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A Concrete Mur
(アコンクリートミュール)

■Profile■
舞台美術としての音像と、思想や美学を再生する装置としての音楽を用い、
構造と知覚の交差点を探る音楽/映像プロジェクト。 2020年結成。

均質化以降の表現を経て、立体への回帰を志向し 音を空間や身体、視線と結びつく構造体として捉え、
環境や文脈に応じて再解釈・再構築されることを前提に制作。

「現実(Concrete)」と「壁(Mur)」を軸に、 知覚のズレや隔たりを内包した構造を音楽と映像によって可視化し、
特定のジャンルに回収されない表現として、構造と知覚の更新を試みている。

また日本のアングラ演劇に深く関わってきたメンバーによる実践を背景に、 「ポスト・アングラ」としての新たな表現を提示している。


2022年発売のACM:::時代のアルバム『Wrsona』がディスクユニオンの週間インディーズチャートで二位。
新宿日本のロック・インディーズチャートで一位を獲得 。 

2025年12月、3年に渡る録音実験を終え 2026年1月24日より元来のプロジェクト名「A Concrete Mur」に回帰することを発表。 





 


【Member】
西邑卓哲(FOXPILL CULT / 昭和精吾事務所):Vocal / Guitar / Bass / Drum / 作曲 / 作詞 / 映像 / 絵     ■詳細PROFILE■ ■Twitter
十三月紅夜(ATELIER十三月 / ex: 虚飾集団廻天百眼) :照明 / Vocal / 美粧 / 造形 ■Twitter
こもだまり(昭和精吾事務所):Vocal / アジテーション  ■Twitter
翠:Guitar / Chorus   Twitter



【History】
2020年
西邑卓哲(FOXPILL CULT/昭和精語事務所/ex:Phaidia)、十三月紅夜(ex:虚飾集団廻天百眼)、こもだまり(昭和精吾事務所)、翠
を中心に総合芸術としてのプロジェクト「A Concrete Mur」を計画。


2021年8月
西邑と翠を中心とした特殊編成「ACM:::-O」として実験的にライブ活動開始。

2021年11月
十三月紅夜が Vocal、照明オペレーターとしてライブ班に合流。

2022年3月
こもだまりが  アジテーション、Vocal担当としてライブ班に合流。


2022年8月20日、自主企画「echoic:: 」を開催。
ACM:::としてライブ活動開始。

2022年10月、ACM:::時代の1stアルバム『Wrsona』が
DISK UNION 週間インディーズチャートで二位。
DISK UNION 新宿日本のロック・インディーズチャートで一位を獲得 。
タワーレコード渋谷店にて店舗展開。

2024年6月29日、自主企画「サイケデリック・サーカス」始動。

  
2025年12月、3年に渡る録音実験を終え
舞台美術としての音像と美学/思想の再生装置としての音楽を柱にポスト・アングラを提唱。
2026年1月24日より元来のプロジェクト名「A Concrete Mur」に回帰することを発表。



                             

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